このプランでできること
- 本文のEPUB化(見出し階層に沿った目次生成)
- 基本の体裁調整(段落・インデント・約物統一・禁則確認)
- 画像の最適化(webp/png/jpeg・解像度・代替テキスト反映)
- Kindleプレビュー確認(基本チェック)
- 軽微修正1回(誤字・体裁ズレ等)
料金:5,000円(税込)
原稿データから、Kindle等で読めるEPUBをスピーディに制作。体裁調整・目次生成・基本検証までワンストップ。
※本サービスは「マルっと5,000円マーケティング」には含まれません(別カテゴリ)。
料金:5,000円(税込)
取材・大幅リライト・図版作成などは別メニュー。
料金・運用ポリシーはCWMのサイトポリシーに準拠。ASCIIファイル名・外部リンクのセキュリティ属性を徹底。
cortis出版の無料相談
原稿がない段階でも大丈夫です。テーマ、読者、費用、出版後の問い合わせ導線まで、15分のヒアリングで整理します。
無料で出版導線を診断するEPUB / KDP入稿前チェック
電子書籍EPUB化は、WordやGoogleドキュメントの見た目をそのまま移す作業ではありません。KDP入稿前に、目次・改ページ・画像・端末表示を確認しておくと、公開前の手戻りを減らせます。
Wordの見た目とKindle上の表示は一致しない場合があります。固定レイアウト、大量画像、漫画・写真集、図表が多い原稿は、通常のEPUB化とは別に事前確認が必要です。cortis出版では、入稿前の表示確認を支援します。
テキスト中心で画像が少ない原稿は自作でも進めやすい一方、縦書き、画像入り、章立てが複雑な原稿、KDP入稿に不安がある場合は外注向きです。EPUB化だけでなく、企画・表紙・販売導線まで必要な場合は料金ページと出版代行ページも確認してください。
関連note導線案: Kindle出版前に確認したいEPUBチェックリスト。公開後はこの記事からも本ページへ戻す。
Word原稿やGoogle Docsから、Kindle出版に使えるEPUBへ整えます。目次・画像・体裁・KDP前チェックまで相談できます。
おすすめの相談者: 電子書籍化やKDP入稿の直前で止まっている方
原稿がなくても、企画前でも相談できます。売り込みではなく、出版すべきかどうかの判断材料を持ち帰れる無料相談です。
EPUB化だけで終わらせず、紙書籍と問い合わせ導線まで整えたい方へ
電子書籍用データの整備に加えて、紙書籍化や販売ページからの相談導線まで設計すると、専門性をサービス紹介へつなげやすくなります。Cortis出版では、10万円(税込)から書籍制作と導線設計を相談できます。