結論:両方出すのがベスト
電子書籍と紙の本は、両方出すのが正解です。読者層が違うため、片方だけでは読者の半分を取りこぼします。350冊以上の制作経験からの結論です。
電子書籍のメリット
- 初期費用ゼロ
- 印税率が高い(最大70%)
- 改訂が簡単
- 在庫リスクなし
紙の本のメリット
- 信頼性が高い(名刺代わり)
- 人にプレゼントできる
- ブランディング効果大
両方出すのが正解な3つの理由
- 読者層が違う:片方だけでは半分逃す
- 1つの原稿で2つの販路:制作コストほぼ同じで販路2倍
- 相互送客効果:両方並ぶと信頼性UP
cortis出版では電子書籍と紙の本を同時に制作できます。

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